赤十字防災かるたを贈呈しました

子供たちが遊びながら防災について学べるよう日本赤十字社新潟県支部が独自の事業として中越大震災、中越沖地震や東日本大震災など災害救護の経験を生かし、赤十字防災かるたを作成しています。小学校1年生に対するこのかるた寄贈事業は、平成26年度より開始し、今年度で4年目を迎えました。

友達と休み時間や冬休みに自宅や帰省先等で遊びながら防災を学び・考える機会になることを期待をしています。

 

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