新潟県支部からのお知らせに関するニュース一覧

もしものときに備えよう 新潟市1日赤十字デーを開催します

10月6日(土曜)午前10時から午後3時、
NEXT21・1階アトリウムにて新潟市1日赤十字デーを開催します。
「災害からいのちを守る赤十字」をテーマに、
講座「災害が起こったときに~あなたができること~」や、
段ボールで仕切られた避難所を再現した避難所体験コーナーを設け、
防災情報や赤十字の活動についてご紹介いたします。

↓ 講座詳細 ↓

講座時間(午前と午後に各1回・同内容で開催)
・午前11時から正午(講演30分・実技30分)
・午後1時半から午後2時半(講演30分・実技30分)
参加費:無料
定員:20名(先着)
申込み:新潟市役所福祉総務課へ電話でお申し込みください。(電話:025-226-1169)
注意事項:実技があるので動きやすい服装でお越しください。

なお、無料駐車場がないため公共交通機関でお越しください。

詳しくは新潟市ホームページをご覧ください。

 

交通安全帽製造・梱包・発送業務の一般競争入札について

このたび、交通安全帽製造・梱包・発送業務について、一般競争入札を実施いたします。

詳しくは

交通安全帽製造・梱包・発送業務の一般競争入札について(公告)

をご覧ください。

なお、参加にあたり、競争入札参加資格を必要とすることから、

こちらをご覧いただき申請願います。

【お知らせ】9月11日より「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」受け付けを開始します

北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の地震により、北海道に大きな被害が出ました。
この災害で被災された方々を支援するため、
日本赤十字社は、9月11日より「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」の受け付けを開始します。
詳細はこちらをご覧ください。

皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

なお、日本赤十字社の救護活動状況についてはこちらをご覧ください。

ホームページリニューアル業務にかかる公募型プロポーザルの実施について

このたび、当支部ホームページリニューアル業務について、公募型プロポーザル方式による業務委託を実施いたします。

詳しくは

ホームページリニューアル業務にかかる公募型プロポーザルの実施について(公告)

をご覧ください。

なお、参加にあたり、競争入札参加資格を必要とすることから、

こちらをご覧いただき申請願います。

北海道へ長岡赤十字病院から DMATを派遣します

9月6日、北海道で大きな地震が発生しました。
日本赤十字社では、発災直後から北海道支部を中心に、
情報収集や連絡調整をしてまいりました。

この度、長岡赤十字病院からDMATを派遣することとなり、
9月6日夕方、職員5名がフェリーにて北海道へ出発しました。
※DMATとは、災害の急性期(48時間以内)に活動できる機動性を持った、
専門的な訓練を受けた災害派遣医療チームです。

長岡赤十字病院のDMATは、札幌医科大学付属病院で被災者の医療支援や病院支援にあたります。
被災地の方々のニーズに合った活動ができるよう努めてまいります。

【お知らせ】「2018年インドネシア・ロンボク島地震救援金」受け付けを開始します

インドネシア中部のロンボク島では、
7月から8月にかけ、短期間に3回連続で大きな地震が発生しました。
被災者50,959人、避難を余儀なくされた人々は417,529人にのぼり、
損害を受けた家屋は155,941棟、全壊した家屋は32,016棟と報告されています。(8月15日現在)

避難する方々を支援するため、
日本赤十字社では「2018年インドネシア・ロンボク島地震救援金」を受け付けております。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

受付期間:平成30年8月22(水)から平成30年11月30日(金)

詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】赤十字「健康生活支援講習」のご案内

 

災害における高齢者の心身に及ぼす影響や地域での高齢者支援に役立つ基礎的知識などを学べる講習会を開催します。

午前・午後の2部構成です。ご都合に合わせて、ぜひ、お申し込み・ご参加ください。

 

会場:新潟県赤十字会館5階大会議室(新潟市中央区関屋下川原町1-3-12)

開催日時:平成30年9月29日(土)

午前の部→10:00~11:30 災害に備えて

午後の部→13:00~14:30 地域のために

対象:15歳以上 午前・午後の部 20名(先着順)

詳細・お申込みは、新潟県支部事業推進課(025-231-3121)までお願いします。

平成30年7月豪雨災害 日本赤十字社新潟県支部・長岡赤十字病院から 「こころのケア班」を派遣します

平成30年7月豪雨災害に対し、日本赤十字社では、これまで被害が大きい岡山県及び広島県を中心に、
100チームを超える救護班を派遣し被災者の保健医療にあたってきました。

現在、被災地では、長引く避難所生活を送る被災者の方や、
毎日活動に励む支援者の方の不安やストレスが日々積み重なっています。

この状況を踏まえ、日本赤十字社は、広島県にこころのケア班を派遣して、
避難所などのニーズ調査、地元の保健師に帯同しての避難所巡回、
また行政職員等に対する支援者支援も実施しております。

8月6日から8月11日の間、新潟県支部及び長岡赤十字病院から
広島県へこころのケア班を派遣することとなりました。

※こころのケアとは:日赤のこころのケア活動は、
特別に訓練を受けたこころのケア要員が避難所や地域を巡回しながら、
被災者の方々に接する中で、健康や身近な悩みなどをお聞きして、
そのお力になれるように支援するとともに、ストレスやその対処法などについてお話し、
安心感・安全感を築きます。

今回派遣するのは新潟県支部より管理要員2名、長岡赤十字病院よりこころのケア要員2名の計4名です。
出発に先立ち、本日長岡赤十字病院にて出発式を行いました。
また、その模様を報道機関の方々に取材をしていただきました。

院長より激励の言葉

派遣する4名の職員

 

厳しい暑さの中での活動になりますので、自分たちが倒れてしまわないよう細心の注意を払いつつ、
被災者の方々に寄り添った活動ができるよう精一杯努力してまいります。

活動の様子や被災地の状況等、当ホームページや新潟県支部Facebookにてお伝えしていきますので、
ご覧いただけましたら幸いです。

 

【お知らせ】親子で学ぼう楽しい海教室

毎年好評いただいております「ちびっこ海の安全教室」は、

今年度、「NPO法人海レクサポートせいろう」と共催して開催します。

 

お子さんたちは夏休み・・・。

でも、出かける予定もないし・・・そんなときこそ海の安全教室はいかがでしょうか?

赤十字のボランティアのみなさんが、海の危険、楽しさなどをやさしくお伝えします!

お子さんとの夏休みの思い出づくりに参加してみてはいかがでしょうか?

 

開催日時:平成30年8月4日(土)9:00~14:00

会場:海のにぎわい館 & 網代浜海岸(北蒲原郡聖籠町)

対象:5歳~3年生以下のお子さま及び保護者 30名(申込多数の場合は、抽選)

申込期間:平成30年7月13日(金)~7月27日(金)

 

詳細・お申込みは、NPO法人海レクサポートせいろう までお願いします。

https://www.facebook.com/kairekusaport/

 

【お知らせ】7月10日より「平成30年7月豪雨災害義援金」受け付けを開始します

平成30 年台風第号及び前線等に伴う大雨災害により、西日本を中心に甚大な被害が出ています。

この災害で被災された方々を支援するため、

日本赤十字社は、7月10日から「平成30年7月豪雨災害義援金」の受け付けを開始します。
詳細はこちらをご覧ください。

 

なお、日本赤十字社の救護活動状況についてはこちらをご覧ください。